英会話・フレーズ

That’s what I thought

Hiroです!

今回は英会話をする際によく使われているフレーズ
That’s what I thought の紹介です。

この表現は誰かが言った事に対して、賛同する時に使われます。

日本語訳としては(自分もそう思っていた)というそのままの意味ですが頻繁に使われます。

この文章を細かく分析すると…

That is what I thought

That is ~ それは/あれは〜OOだ
関係代名詞のWhat (もの事)
Thought = think (思う) 動詞の過去形

このように3つの異なった用法から成り立っています。ここで登場している関係代名詞のWhatはとても便利で、さまざまな場面で使えます。

That’s what I want to do( それが私のしたい事だ。)のように違う文章も作れます。

今は、Whatの後に主語+動詞がくることによってどのような(もの、こと)なのか詳細を付け加えているものと覚えましょう。

今日の例文

Hiro: Hey Yu, I don’t like this food because it’s too spicy.
(Yu, この料理嫌いだわ、辛すぎる。)

Yu: That’s what I thought.
(だいたい予想ついてたわ。)

びっくりするくらい高頻度なフレーズなので、関係代名詞の用法と一緒に使い方を覚えておこう!!